直すべきところが1カ所あります。分かりますか?

 

答えはこちら
「ジュリアーニ氏」の「ニ」が漢字の「二」になっていました。

 

 

漢字と酷似した片仮名はいくつかありますが、特に「二」と「ニ」は音が同じなので、無意識に文字変換すると、カタカナのつもりが一部だけ漢字になっていた……なんてことは結構あります。

 

見慣れていると、感覚的に分かるようにも思うのですが、それでも見過ごすことはあります。近くに同じ字があれば比べられるのですが、単独で出てくると……なかなか苦しいかもしれません。

 

気づかないくらいの間違いでも、見逃してしまうと、検索でヒットせず、後から利用することができなくなってしまうことにもなります。やはり記事の価値を守ることには変わりがないと言えそうです。

 

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