行の替わり目の脱字や衍字(えんじ。誤って入った余計な文字)は見逃しやすい定番ですが、さらにページの替わり目にまたがっていた衍字が。仕組まれるはずなどないのですが、狙いすましたようなトラップに思わず二度見。気づいて小さな達成感を味わいました。

 

文字を追いながら目が飛ぶ行の替わり目では、どうしても、気をつけているはずなのに見逃してしまうことがあります。きっと多くの同業者が激しくうなずいてくださるのではないでしょうか。

 

 

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